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【ビットコインキャンペーン当選報告】&ビックカメラで決済可能に驚愕

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Zaifの投げ銭機能を使ってBTCプレゼントキャンペーンを初実施いたしました。締め切りが4月5日で、3人も参加者がいるのかと不安でしたが、ぴったり3名の方からRTして頂きました。

 

3名様ともzaifを開設済みでしたので、すぐにTwitter連携で送信。

 

https://i.gyazo.com/a7578fccb44c22f37e80efde1a080600.png

 

777円相当のビットコインをプレゼントしました。

思いの外、ビットコインも簡単に受け渡し可能で投げ銭機能を使用することができました。こらからもドンドン使ってキャンペーンを実施したい。

 

3名の方RTありがとうございました。ぜひビックカメラでビットコイン決済してみてください。

 

ビットコインはビックカメラでも使用可能に

yahooのトップページにも表示され、大きく報道されたニュース

 


あの誰もが知っている大手家電量販店のビックカメラが、千代田区・新宿区の2店舗でビットコインを導入。試験段階ではありますが、仮想通貨が導入される日がくるとは。

 

ターゲットは観光客の外国人だが、今後は日本国内でもビットコインが普及し、日本人がビットコインで決済すると推測し導入に踏み切った模様。

 

日本人が使うメリットは少ない

現時点で、ビットコイン決済の動きはまだもう少し先の気がします。

第一、現金比率が大半を占める日本人は、クレジットカードですら払わない。

クレジットカードを飛び越え、ビットコイン決済という考えは難しいですね。

ましてや、日本では取引所が破綻したマウントゴックス事件のイメージが根強く残り、ビットコインに対しての印象が悪いのでそう簡単には普及しないと思います。

  

決済サービス提供はbitFlyer

決済サービスの提供は国内最大級の規模を誇るビットフライヤーです。2016年の国内仮想通貨取引所でビットコイン取引量国内1位を獲得している企業。

 

先着200名にビットコインプレゼント

本キャンペーン期間中(4月7日〜4月19日)にビックカメラ有楽町店、ビックロビックカメラ新宿東口店で「bitFlyer ウォレット」を使ってビットコイン決済、先着200名様に500円相当のビットコインをプレゼント。

 

先着200名が果たしてどれほどのスピードで決済するのか、楽しみです。利用者は物好きばかりだと思われます、私も含め。

 

店舗側は手数料メリットも

店舗はビットコインを導入することによって、手数料を減額できる。

ビットフライヤー代表取締役、加納裕三氏はNewspicksのコメントで

・店舗様には価格変動リスクはございません。弊社がリスクを取り、日本円での売り上げを保証します。
・消費税の処理も問題ありません。
・一般的にクレジットカードの手数料は店舗にチャージされており、売り上げの2%から8%と高額です。ビットコインは相場が1%です。手数料は最終的には利用者に跳ね返っています。
・売り上げは翌日現金化できます。資金繰りに困っている中小の店舗様のご要望にお応えしました。
・利用者はクレジットカードのように個人情報を入力する必要はありません。ビットコインなら匿名のビットコインアドレスだけで支払いが完了します。

とコメントしておりました。大手家電で導入された今回の件、今後益々ビットコインが普及する起爆剤となるのか楽しみです。

 

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